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進撃のポチ( Counter-attack of POCUI ) #1470 『バカ発見』

#1470 『バカ発見』 (ただいま、ブログお引越し中)

(コレは、“ 2014.07.17 Thursday ” に書いた物(もん)でオジャリます DEATH ハィ:コマル)





【登場人物】

ポチ・・・アリスのお家の人間の言葉を喋(しゃべ)る超・高ビーな天才ニャンコ





ある日・・・

バカが発見された。。。

     ・↓・


大前研一氏 アジア富裕層はビザなし訪日可能にすべきと提案

訪日外国人数の増加が話題だ。さらに日本を訪れてもらおうと様々な施策がなされているが、日本は外国人観光客にとって入国の敷居が高すぎると大前研一氏は指摘する。敷居を低くするためには何が必要なのか、大前氏が解説する。

地中海に浮かぶフランスのコルシカ島、イタリアのサルデーニャ島、シチリア島を6月下旬に巡ってきた。ベルリンで開催されたマッキンゼーのOB役員会議出席に合わせて計画したのだが、なかでも私がとくに気に入ったのは、ナポレオンの出身地として知られるコルシカ島だ。

急峻な山の外周に建設された対面通行の狭い道路が高さ数百メートルの断崖絶壁の上を走り、眼下には透明度の高いコバルトブルーの海が広がっていた。まさに「絶景」だった。こんな小さい島からほぼヨーロッパ全土を制圧し、ロシアまで攻め込んでいった勇気ある人物が登場したのかと思うと、そこにいるだけで自分にも不思議な力が湧いてくるような気がしたのである。

この旅で改めて痛感したのは、日本は外国人観光客にとって「入国の敷居が高すぎる」ということだ。

すでに欧米は6月から夏休みに入っているので、三つの島はいずれも欧米をはじめ世界中からやってきた大勢の外国人観光客でにぎわっていた。何の施設もない小さな海岸で泳いでいる人もいれば、昨年のツール・ド・フランスで開幕コースになったコルシカ島の険しい山道を自転車で走っている人もいた。旅行会社のパック旅行ではなく、みんな思い思いの旅を自由気ままに楽しんでいた。

私はギリシャの島々を船で巡ったこともあるが、どの島の港もイギリス、ドイツ、ノルウェー、スウェーデンなどヨーロッパ中からやってきたクルーザーやヨットであふれていた。スペイン南岸のコスタ・デル・ソルも同様だった。クロアチアとモンテネグロのアドリア海沿岸、トルコのエーゲ海沿岸にも、やはり寒いヨーロッパ諸国の人々が押し寄せていた。

つまり、ヨーロッパの加盟国間を検査なしで国境を超えることを許可するシェンゲン協定でパスポートが不要になり、EU加盟28か国中18か国が共通通貨ユーロを導入しているヨーロッパの人たちにとって地中海は、いわば「国境のない遊び場」なのである。だから、みんなどこに行っても自分の庭のような感覚で、伸び伸びと休暇を過ごしているのだ。

それに比べると日本は、政府が「YOKOSO! JAPAN」をスローガンにした外国人旅行者の訪日促進活動「ビジット・ジャパン・キャンペーン」を展開していながら、実際の出入国管理は、すべての訪日外国人が犯罪者の可能性があるという前提で行なっている。この発想は19世紀のレベルであり、完全に間違っていると思う。

2013年6月にタイ人とマレーシア人へのビザ(査証)免除を実施し、今後はインドネシア人を対象にビザ緩和措置(※)を導入するというが、その程度ではお話にもならない。(※ICパスポートの所持者を対象に、事前登録すればビザ申請手続きが簡素化される)

どこまで出入国管理を緩和すべきかということについては議論の分かれるところだろうが、せめて日本を何度も訪れていて何も問題を起こしていないアジアの裕福な人たちについては、ビザなしで自由に出入りできるようにすべきだと思う。

具体的には、たとえば政府が相手国と協力し合って共有可能なデータを蓄積し、日本に5回以上来ていて一度も問題を起こしていない人については、国籍に関係なく“優良訪日外国人ナンバー”を付与して、スマートフォンなどのGPSで管理しながら、たとえば6か月以内なら滞在してもかまわないし、別荘やマンションなどの不動産も自由に購入できるようにするのだ。

そうすれば、アジアの富裕層は日本にやってきて長期滞在するはずだ。とくに「反日」「嫌日」と言われる韓国人は、実は日本が死ぬほど好きなので、いっそう増えるだろう。現に国別の訪日外国人客数を見ると、常に韓国がトップなのである。

※週刊ポスト2014年7月25日・8月1日号

【出所】 NEWS ポストセブン  http://www.news-postseven.com/archives/20140715_265785.html?PAGE=2





この記事・・・


あまりの酷さにコメントする気も怒らん 否 起らん!?

この “大前研一” ってヤツ。

もしコイツが工作員でないなら、途轍もないバカとしか言いようがない!?

つーか、危地害だな・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・森本卓ちゃん級の。。。





【注】 森本卓ちゃん・・・危地害  森本卓郎(もりもと・たくろう)大先生様の事




さて、

この森本卓ちゃん。。。


     ・↓・


卓ちゃん迷言集 否 名言集

下記は、『ニコニコ大百科(仮)』様より勝手に拝借

『ニコニコ大百科(仮) http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%A3%AE%E6%B0%B8%E5%8D%93%E9%83%8E 』様

許してちょ。。。

   ・↓・

森永卓郎とは、経済評論家・テレビ等のコメンテーターとして活動中の人物である。


概要

一見穏やかだが辛口な物言いが特徴であり、他の評論家が言わない(言えない)事を言う事を仕事にしている。

    今後、国はどんどん喫煙を推奨すべきですね。そうなれば、みな早死にして国の年金負担が一気に減る
    私は日本丸腰戦略というのを提唱しています。軍事力をすべて破棄して、非暴力主義を貫くんです。仮に日本が中国に侵略されて国がなくなっても、後世の教科書に『昔、日本という心の美しい民族がいました』と書かれればそれはそれでいいんじゃないかと

(上記発言は共に2011年1月1日東京スポーツ:森永卓郎氏と勝間和代氏の対談より)

元専売公社(現JT)の入社歴を持ち、自身もヘビースモーカー。コラムなどでは事ある毎にタバコを持ち上げているが、時には失言(専売公社時代は非喫煙者の社員は強制的に喫煙させられていた事や、喫煙者はタバコを吸えずにイライラしてると頭が悪くなる、と口を滑らせるなど)もある。

JT時代にJTから給与を受け取っていたが、現在はJTからメディアに渡った金を出演料という形で金を受け取っている。

年収300万時代という本を出したが、確実に本人の年収は300万を超えている。

(後に120万時代という本を出して、更に儲けたとされる。 金の亡者以外の何者でもない。)



過去の著書中に語られた事

    これからは、グローバル・スタンダードは中国が握っていく
    人民服がブームになる日も近い
    日本経済の手本はアメリカではなく、中国になっていく
    (未来的に)モノづくりのすべての分野で中国がトップシェアを握る
    最も極端でドラマチックな選択は「鎖国」である



竹島問題についての見解

「韓国にあげればいい、東京都内だって外国の投資ファンドに買われている」と発言(2004年3月29日)



日本丸腰戦略

勝間和代氏の対談において日本の国防に関して以下のように提唱。

「私は日本丸腰戦略というのを提唱しています。軍事力をすべて破棄して、非暴力主義を貫くんです。仮に日本が中国に侵略されて国がなくなっても、後世の教科書に『昔、日本という心の美しい民族がいました』と書かれればそれはそれでいいんじゃないかと」(2011年1月1日)

同趣旨の発言はそれ以前から繰り返し主張している。

「仮にとんでもない奴が攻めて来たら、もう黙って殺されちゃえばいいんだと思うんです」
「世界の歴史の中で、昔は日本という国があって、戦争をしなくって制度を守るんだって言い続けて、
ああそんな良い民族が居たんだなぁと思えばいいんじゃないですか」
「北朝鮮が攻めてきたら竹やりで対抗すればよいから、自衛隊は要らない」(2004年3月29日)

その一方で

「戦争になったら自分はアメリカに逃げる」などとも放言しており、度々ネタにしている。

― 引用ここまで ー

以上



このようなクズです。。。




チ~~~~~ン!!!!!




ピュ~~~~~~~~~~





ピーピー ヒャララ ピー ヒャララ~

ドドンガ ドーーーン

チャカチャンチャン チャカチャカチャンチャン

ゴ~~~ン

カァカァカァ





メデタシメデタシ。。。





「ケケケケケ!!」











#1470 『バカ発見』 お・す・ま・ひ







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Author:コマル
ジョーク大好き お話作んの大好き な!? 銀河系宇宙の外れ、太陽系第三番惑星『地球』 の!? 住人 death 。

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